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2028年初頭の登場が予想されている「iPhone 19e(仮称)」に、最大120Hz駆動の「ProMotion」テクノロジーが導入される可能性が浮上しました。


↑ディスプレイは2028年に進歩する予定?(画像提供/アップル)

ZDNet Koreaによれば、iPhone 19eには「LTPO(低温多結晶酸化物)パネル」による有機ELディスプレイが搭載されるとのこと。これは画面のリフレッシュレートを1Hzから120Hzまで自動で調整することができ、すでに「iPhone 17」シリーズで採用されています。


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